通勤、通学時の移動に、音楽を聞くためのスマホや音楽プレーヤーが欠かせないという方は多いのではないでしょうか。毎日使うなら、「音」にもこだわりを持ちたいもの。かといって、いきなり高額のイヤホンに手を出すのも尻込みしてしまいますよね。今回は、コスパにこだわりつつ日々の音楽ライフをワンランクアップさせる、高音質イヤホンをランキング形式でご紹介していきます。

第1位 ZERO AUDIO カルボ テノーレ ZH-DX200-CT

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「ZERO AUDIO」のインナーイヤーステレオヘッドホン。中低域の音を得意とするマイクロドライバーユニットを搭載し、バランスよくタイトな音を実現。カーボンファイバーとアルミニウムのボディが不要な振動を抑え、ドライバーの性能を100パーセント発揮させます。

第2位 MUIX IX3000

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「MUIX」のHi-Fiイヤホンは、低域と広域の音をバランスよく再生します。製作者が作った「音源」をそのまま味わえる、ハイレゾ時代のアイテム。アジャスターや断線を防止するタブの採用で、シンプルなデザインながら機能性や耐久性に優れた製品となっています。

第3位 SHURE SE112

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「SHURE」のダイナミック型マイクロドライバー搭載機種。低音が力強いサウンドと、周囲の遮音性に優れたカナル型イヤホンです。耳にフィットするように研究された本体デザインに、3種類のイヤーパッドを選択することによって、使う人に合わせた最適な環境を提供してくれます。

第4位 TTPOD T1

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「TTPOD」のデュアル・ダイナミックドライバーで構成されたイヤホン。ドイツ製のバイオナノダイヤフラムにより、中広域の表現に特化しています。一見すると特徴的な見た目は、デザインに反して耳へのフィット感もよく、長時間の使用でも快適に過ごせます。

第5位 フィリップス SHE9000/98

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「Philips」のカナル型イヤホンは、金属でコーティングされた本体が余計な震動を防止し、サウンドを忠実に伝えてくれます。角度付きのアコースティックパイプと優れたフィット感により遮音性が高く、小さい音量でも高音質のサウンドを楽しむことができます。

第6位 JVC HA-FXH30

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「JVCケンウッド」のカナル型イヤホン。新開発のHi-SPEEDマイクロHDユニット搭載によって入力された信号への応答が早まり、濁りが少なくクリアな高解像度のサウンドを実現。抜群のフィットサポートで、つけ心地の良さと安定感を両立させています。

第7位 SONY EXTRA BASSシリーズ DR-XB31IP

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「SONY」のカナル型イヤホン。高感度の13.5mmドライバーユニットで、重低音の迫力と、中高音のクリアさが楽しめます。移動中に便利なリモコンやマイクといったオプション付き。iPhoneやiPodと相性が良い機種なので、スマホにもいかがでしょうか。